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関西風俗を利用する前に読んでおくべき体験談!これを読めばもっと楽しめるはず!

関西の風俗

髪をかきあげる女性
西日本に位置する地方の一つ、関西地方。関西地方は大阪、京都、兵庫、滋賀、奈良、和歌山の2府4県で構成される地方で、商業や文化の中心都市は大阪市です。大阪市には巨大な繁華街・歓楽街が存在し、その他都市にもショッピングや飲食を楽しめるエリアがいくつもあります。また、男性が気になる性風俗営業店もとっても充実しています。そこで関西地方の風俗についてまとめましたので、風俗好きの男性はもちろん少しでもご興味をお持ちの方はぜひお読みください!


大阪のキタとミナミについて

こちらをみつめる女性
大阪は西日本最大の都市で、有名な繁華街・歓楽街は「キタ」と「ミナミ」です。
大阪駅と梅田駅周辺に広がるのがキタ(十三、梅田、京橋など)で、観光スポットとして全国的に有名なグリコ看板がある道頓堀周辺に広がるのがミナミ(難波、心斎橋、日本橋、谷町九丁目、天王寺など)です。どちらも大阪名物を堪能できる飲食店や商業施設などが多数集まるエリアで、大阪市内で遊ぶならこの2つのエリアは欠かせません。
もちろん風俗店も多数あり、特に無店舗型風俗店は数百店舗利用可能です。業種は豊富でデリヘル(デリバリーヘルス)や性感マッサージ、手コキ・オナクラなどで遊べます。当然ラブホテルやビジネスホテルもエリア内にはあるので、風俗嬢を呼ぶ場所に困るということはありません。巨乳や人妻、熟女、ロリ、コスプレ、イメクラ、ぽっちゃり、SM、素人、格安・激安、高級などのジャンルの中からお好みのものを選んで、エッチなひとときをご体感ください!

関西で人気のソープ街は福原と雄琴

困り顔の女性
大阪市には残念ながらソープ街は存在しません。しかし兵庫県神戸市と滋賀県大津市に有名なソープ街があります。
神戸市にあるのは「福原(ふくはら)」と呼ばれるソープ街です。かつては遊郭として神戸の夜を彩っていたという歴史があり、全盛期には新吉原、島原と並んで“さんばら”と呼ばれていました。現在もソープやファションヘルス、ピンサロなどの店舗型風俗店が営業しており、県内でも有数の風俗街として愛されています。
大津市にあるのは「雄琴(おごと)」という雄琴温泉街の近くにあるソープ街です。最初にこの街にソープ店(トルコ風呂)ができたのは1971年、その後店舗数はどんどん増え大規模な風俗街に発展しました。バブル崩壊後店舗数は減ってしまいましたが、現在も約10店舗が営業をしており男性観光客を楽しませています。温泉と一緒に濃厚な風俗プレイはいかがですか?

ピンサロの利用の流れ

草原にいる女性
ピンクサロンを利用したことのない人のため、利用の流れをお教えしましょう。まず、ピンサロは他の店舗型性風俗店と違い、予約の必要はありません。ピンサロは15分~30分ほどと短時間での利用になるため、よほど混んでいなければすぐに入ることが可能です。店内に入り、受付で利用時間と指名したい女の子を選んだら席へと案内されます。席はブースごとに仕切りがあり、個室のようになっています。音楽も大きくかかっているので、隣の席の声が聞こえることはありません。ボーイさんが持ってきてくれたおつまみとドリンクを飲んでいると女の子がおしぼりを持ってやって来ます。初めての女の子と会ったので会話したいのは山々でしょうが、ピンサロの利用時間は短いのですぐにプレイに入りましょう。おしぼりで男性器を拭いてもらい、女の子のフェラサービスが開始!お触りは基本禁止ですが、少し触るくらいなら許してくれる女の子がほとんどです。(※嫌がられた時はやめておきましょう)お店によっては女の子がコスプレをしてくれていることもあるので、どんなピンサロを利用したいのかはあらかじめ調べておくのがおすすめです。では、素敵なピンサロライフをお過ごしください!